ユルフワ
うつ病にかかってしまった私 (ひより) のウツウツ・引きこもり日記
カウンセリング 9回目 … 進歩なし
2008.12.27 (Sat)
今年最後の カウンセリングです。
まったく 進歩がありません
病気の母のことが 気にはなるけど、
この冬は 帰省しないことにしたことを 話しました。
それから、電話に出ない、インターホンに出ないこととか。
相変わらず 全然 外出しないこととか。
カウンセラーの先生は、
「自分を ストレスから 守っている行為なんだから、
ひよりさんにとっては、健全なこと」
と、言ってくれました。
でも、罪悪感のような、情けないような、
そんな気持ちが どうしても 抜けません
いつもいつも、同じところで つまづいています。
なんだか 何もかもが 面倒くさく感じます。
何もする気がしないし、実際、何も出来ません。
食べて。
寝て。
ぼーっとして。
これだけで1日が終わるってことが 大半です。
でも、そんな自分を 情けなく感じる気持ちだけは 強い。
はー
この迷宮から 抜け出すには、どうしたらいいんだろう。
ここから 抜け出さないと、
私の 時間は、止まったままのような 気がします。
抜け出し方は 自分にもわからない。
ある日 突然、抜け出してるのかも しれない。
自分を 受け入れて 気長に待つだけ。
わかってる。
でも、わからない。
そんな感じ。
カウンセリングの後、診察も 受けました。
かなり疲れた顔をしていたのか、
「カウンセリングは 疲れますか?」
と、聞かれました。
それから、今まで1ヶ月診察だったのに、
なぜか 2週間診察に なってしまいました。
処方されたお薬は、
(坑うつ)
ジェイゾロフト 75/day (← 前回 ジェイゾロフト 75/day )
(就寝時)
マイスリー 10
シンプルです。
まったく 進歩がありません

病気の母のことが 気にはなるけど、
この冬は 帰省しないことにしたことを 話しました。
それから、電話に出ない、インターホンに出ないこととか。
相変わらず 全然 外出しないこととか。
カウンセラーの先生は、
「自分を ストレスから 守っている行為なんだから、
ひよりさんにとっては、健全なこと」
と、言ってくれました。
でも、罪悪感のような、情けないような、
そんな気持ちが どうしても 抜けません

いつもいつも、同じところで つまづいています。
なんだか 何もかもが 面倒くさく感じます。
何もする気がしないし、実際、何も出来ません。
食べて。
寝て。
ぼーっとして。
これだけで1日が終わるってことが 大半です。
でも、そんな自分を 情けなく感じる気持ちだけは 強い。
はー

この迷宮から 抜け出すには、どうしたらいいんだろう。
ここから 抜け出さないと、
私の 時間は、止まったままのような 気がします。
抜け出し方は 自分にもわからない。
ある日 突然、抜け出してるのかも しれない。
自分を 受け入れて 気長に待つだけ。
わかってる。
でも、わからない。
そんな感じ。
カウンセリングの後、診察も 受けました。
かなり疲れた顔をしていたのか、
「カウンセリングは 疲れますか?」
と、聞かれました。
それから、今まで1ヶ月診察だったのに、
なぜか 2週間診察に なってしまいました。
処方されたお薬は、
(坑うつ)
ジェイゾロフト 75/day (← 前回 ジェイゾロフト 75/day )
(就寝時)
マイスリー 10
シンプルです。
コメント
fuwari* さんへ
はじめまして。
そして あけましておめでとうございます。
fuwari*さんのブログにお邪魔して、
コメントを書こうと思ったのですが、
書き方が わからず、スゴスゴ引き上げてきました。
ごめんなさい。
うつって厄介な病気ですよね。。。
ここ(このブログ)は、弱音を吐く場所になってしまってます。
fuwari*さんのブログで出てきた言葉、
「心の骨折」
心に 残る言葉でした。
そして あけましておめでとうございます。
fuwari*さんのブログにお邪魔して、
コメントを書こうと思ったのですが、
書き方が わからず、スゴスゴ引き上げてきました。
ごめんなさい。
うつって厄介な病気ですよね。。。
ここ(このブログ)は、弱音を吐く場所になってしまってます。
fuwari*さんのブログで出てきた言葉、
「心の骨折」
心に 残る言葉でした。
コメントの投稿
トラックバック
この記事のトラックバックURL




新年おめでとうございます*
わたしも大事をとって、この年末年始は帰省しないことにしております。
そして、めんどくさ病真っ最中で、家のことは実母や夫任せで、
じぶんは、の〜んびりぼんやり過ごしております。
最初の頃、自責の念が強かったのですが、
「じぶんを責めると、そのぶんだけ、心の傷が深くなってしまいますよ。」
と、お医者さんからおっしゃっていただいたのを境目に、
すこしずつではありますが、身近なひとたちに助けてもらいながら、
暮らせるようになりつつあります。
うつ体験を通じて、本来のじぶん探しができるようになれますこと、心よりお祈り申しあげます*